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1:名無し 
今の漫画の2倍くらいの早さで進んでるやん
2:名無し 
当時のアニメはそれに追いつかないように睨み合うシーンや
気貯めるシーンで伸ばしまくりやったぞw
気ためてちょっとバキドカやって会話して気貯めて一話終わることがしばしばあった
3:名無し 
アニメの酷さもヤバいな
その感覚で読んでるとテンポ良すぎてビビる
4:名無し 
だからアニメは原作に追いつきそうになってオリエピ追加してもまだ追いつきそうで
時間稼ぎするのに大変だったのが今でもネットで逸話として語り継がれているんよ
原作はテンポよすぎ!でも当時としては30巻ぐらいから既に飽きられ始めてたわ
昨今は(ワンピ・ナルト・ブリ世代から)引き伸ばしが当たり前になってて飽きるよな
70巻とか80巻とか出てるから単純にトータルでドラゴンボールの2倍近くの長さ
18:名無し 
>>4
30巻て言うとトランクスが登場した直後くらいか
この辺りはまだ結構面白かった気がするけどな
なんだかんだグレートサイヤマンとかやってたあたりまでは面白かったよ
バビディとか出たくらいで飽きた
調べてみるとそれが38巻あたりなのな
全42巻だからつまんないと思ったブウ編は5巻分
一年ちょいで畳んで完結したことになる
2倍どころか4倍くらい速いんじゃないか
鳥山が凄かったのは、やめ時を心得てたとこだな
5:名無し 
今の漫画が引き伸ばしなのは
アニメ終了で漫画も終了~という作品のライフサイクルに
漫画家も出版社も耐えられなくなったんじゃね

漫画家は次がヒットするかどうかは不透明。過去ヒットあっても次ヒットとはほとんど行かない
出版社もヒット漫画家をつぎつぎと作り出せなくなった
技術や表現能力が頭打ちで「新しいもの」をつぎつぎと世に提供できなくなったから。

関係者全員の消極的な理由により引き伸ばされ
永遠に続いてくストーリー
6:名無し 
なんで同じ週一なのに追いつくんだ?
7:名無し
ドラゴンボールは1話あたりのページ数が少ない(扉ページ含め13P~15P)他の一般的な作品は(19P~21P)
コマ割りは小さくて細かいことが多いが、セリフが少なく、動きだけで進むから尚更テンポよく感じる
見開きはあっても1Pで2Pにまたがることはほぼ無い

個人的には当時のジャンプではバスタードの萩原一至が漫画の常識的なクオリティの範疇をを超越していて
ページ開いて緻密に描画された絵を見てるだけで何時間でも陶酔できるぐらい好きだったけど
萩原の人気が出たぐらいから設定盛りまくって無駄に引き伸ばす作品が露骨に増え出した印象
16:名無し 
>>7
お前ヨーコがスライムの餌食になるシーン大好きだったもんな
8:名無し 
最近の漫画は引き延ばしが酷すぎて漫画離れが加速してるように思える
9:名無し 
背景とかめっちゃ描き込んでるし週刊連載であのクオリティって凄い
10:名無し 
170話くらいで悟空おっきくなるけども連載期間でいうと17巻くらいで3年半くらいか?
今の漫画とか15巻でもまだまだ目標を達成には遠いみたいなの多いな
12:名無し 
ドラゴンボールは読者の成長に合わせて悟空も歳を取っていく感じがして良かった
13:名無し 
悟空ですら結婚して子供がいるのにお前らときたら
14:名無し 
アニメの引き延ばしの印象が強いよなw
17:名無し 
漫画の戦闘シーンて結構あっさりしてるよな
19:名無し 
ワンピースのアニメとか毎回長いあらすじやりまくってるな
1話飛ばしでみてもさして問題ないくらい


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