1:名無し
赤ん坊の頃泣かされただけであんなになるってヤバいやろ
2:名無し
いやよく考えなくても頭おかしいやろあいつは
3:名無し
>>2
まぁそうやな
4:名無し
サイヤ人は戦闘狂やからね
5:名無し
でもその頭おかしいってのがまたええんよ。サイヤ人の中でも例えばバーダック一味は的には容赦ないが友情には熱いかったり、それこそブロリーの親であるパラガスもベジータ王に息子を助けてくれと懇願するなどサイヤ人でも一定の情があり理性があることがわかる。
せやけどあいつにはそんなもん微塵もないんや、だからこそ伝説の超サイヤ人になれたわけで
6:名無し
でも逆に考えると伝説の超サイヤ人になることを宿命づけられたことにより情とかを一切剥奪された悲しい戦士ともいえる
7:名無し
もしかしたら戦闘力は劣るものの優しい心に目覚め悟空達の仲間になるような世界線もあるかもしれない、けどあのブロリーは伝説の超サイヤ人である以上そんな可能性は微塵もないんやで
そう考えるとかっこよくて悲しいやろ?
9:名無し
>>7
なるほどそういう見方もあるなぁ
8:名無し
もう一人の悟空ってコンセプトもあるんやっけ
10:名無し
>>8
そんな設定あったんか
11:名無し
>>8それターレスだよぉ!
12:名無し
http://dic.pixiv.net/a/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC
>>11ターレスもそうだけどブロリーもそう
エイジ737年生まれ。初登場は30歳、見た目は弱気で無口な、しかし筋骨隆々の長身の青年。
孫悟空やベジータらとともに、サイヤ人の数少ない生き残りの1人であり、かつ純粋な超サイヤ人の1人である。
桁外れの戦闘力を持って生まれたため、将来王家を脅かす存在になると危惧したベジータ王の命により、父パラガスとともに放逐されるが、潜在能力を覚醒させ惑星ベジータの消滅から逃げ延びる。
子供時代に超サイヤ人に覚醒するが、その力の暴走を恐れたパラガスにコントロール装置を付けられ意思喪失、制御下に置かれる。

その数年後、パラガスは「伝説の超サイヤ人」をエサにベジータを新惑星ベジータに誘い出す。
ベジータ抹殺計画が着々と進行する中、因縁の相手・カカロット(孫悟空)との再会をきっかけにブロリーは、心の奥深くに眠らせていた感情─憎悪と怒りを爆発させる。

悟空と同じ日に生まれ、保育器では隣同士だった
。その悟空の泣き声に泣かされていたため、悟空に対して強い憎しみと異常なまでの執着心を持っている
。映画オリジナルキャラクターの中では唯一3回メインの敵として登場し、悟空、悟飯、悟天の親子三人の宿敵とも言える存在。
一人称は「オレ」。二人称は「おまえ」。

コンセプトは、純粋に破壊と殺戮を好む本来の姿をもった超サイヤ人、「もう一人の孫悟空」。
主人公・孫悟空と同じく西遊記の孫悟空がモチーフであり、頭部にはめられた制御装置は、西遊記の孫悟空が三蔵法師に付けられた金の輪「緊箍児」が元になっている。

名前の由来はブロッコリー。
14:名無し
>>11
ターレス見た目は完全悟空やからな
13:名無し
そうだったのかサンクス
15:名無し
三回目のブロリーは見てて辛いもんがある
16:2015/05/17(日)23:27:39
>>15あれはもはやブロリーやない…
17:名無し
>>15
あれほんときらい

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