2:名無し
人の命もどうせ復活できるからってすっかりどうでも良くなってたな
3:名無し
一時は、散らばるDBの中から四星玉だけ持って帰るだけの執着は有ったのにな。
5:名無し
いつまでもじっちゃんじっちゃん言ってたら頭おかしいだろ結婚して子供二人もいるのに
7:名無し
見つけてゴハンの帽子につけてなかったっけ?
6:名無し
思い出した事すらなかったな
8:名無し
不慮の事故で死んだあの時とは違ってちゃんと別れの挨拶したからな
9:名無し
そりゃ天国でいつでも会えるからな
10:名無し
ドライな男だからな
14:名無し
子供に爺と同じ名前つける位だったのに まあ名前考えるのが面倒だったんだろうけど
15:名無し
全く関係のないGTではこだわってたけどな
16:名無し
成長したってことだろう
17:名無し
ナメック星にもっと高性能なのがあったからな
19:名無し
願い叶えてばらばらに散らばる途中で全部キャッチするのは反則だわw
28:名無し
死んだじっちゃんと会えてガチ泣きしたことと後のサイヤ人編で自分が殺したと気づくところを経て大人になったんだろ
35:名無し
じっちゃんもその気になればドラゴンボールで生き返らせられるしな
39:名無し
>>35
死者蘇生の一年縛りルールどうなってたっけ
52:名無し
>>39
デンデが作り直したときに取っ払ってなかったっけ?
38:名無し
ドラゴンボール自体の扱いがちょっと探せば2・3時間で集まるレベルになったもんな。
子供の頃欲しくても買えなかった玩具が、大人になってロット買いできるようになったらそんなもんよ。
54:名無し
Zの頃って空で戦ってるシーンとかばかりで絵的には面白くないよね
レッドリボン軍とドンパチやってた頃のがいろいろ広がりがあってよかった
78:名無し
アニメだと割と占いババ編がラスト感あるよな
DB伝説流れてそれまでの冒険フラッシュバックで

>>54
それぞれの敵の強さに特徴があったもんな
単に技と力のぶつけ合いじゃなくて
相手の特技を乗り越えないと勝てない感
56:名無し
セルゲーム時の悟空はほんとにかっこいいよね
65:名無し
ブウにトドメ刺す元気玉のシーンでじっちゃんでてきたっけ・・・
68:名無し
悟飯の帽子に付けておく
→ラディッツと相打ち
→復活後直ぐにナメック星
→しばらく宇宙をさまよう
→帰星後、修行
→心臓病で倒れる
→神コロさんになりボールが無くなる
→セルゲームで死亡

探す暇が無い
73:名無し
ドラゴンボールの世界って生に執着する理由すらないよね
93:名無し
>>73
むしろ感覚や身体が若いうちに死んだほうがあの世で楽しそう
88:名無し
息子に養父の名前付けて呼び捨てってのもどうなのよ
91:名無し
>>88
息子に実父の名前つけて呼び捨てにするのび太とかもいるし
90:名無し
>>88
西洋ではよくあるだろそういうの
95:名無し
>>90
親族どころか自分自身の名前を付けてJr.とか三世とかやってるよな
ちょっとした名家だけじゃなく庶民もそんな感じだから
99:名無し
まぁ、悟空も当時は
じっちゃんの形見のただの玉ころだと思ってたわけで
それが後にドラゴンボールの一つと発覚
じっちゃんもあの世で元気にやってるよ、となるとな…
あれから気持ちも切り替えたんだろ

最終的には、ボール自体も
ドラゴンレーダー+武空術があるから、一日もせずに集められるようになったからな…
もう冒険ものは望めないわな

17号の「目的地へは飛んですぐにでも行けるけど、歩いたり車に乗ったり、敢えてのんびり行こう、過程が大事」てのは
鳥山センセからのメッセージか何かだったのか…考えすぎか

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